高知県の海は、日本の海の1/4となる約1,000種類の魚やサンゴが生息し、黒潮の影響を受けることで、年間を通じて適温を保つ、マグロ養殖に理想的な環境です。
この高知県で養殖される「黒潮本まぐろ」は、人が食べられるほど新鮮なサバやアジ、イワシなどの生餌を食べて育つことで、美味しく、栄養たっぷりに育ちます。
脂の乗り具合は、赤身部分にまで行き渡り、まるで全身がトロのような贅沢な味わい。大トロだけでなく、赤身の部分までしっかりと旨味が溢れ、食べる人を魅了します。
極上の濃厚さと甘み際立つ「極トロ本鮪」。
是非、ご賞味ください